NPO九州ラーメン党





















濱田龍郎  


昭和19年6月生 種子島西之表市生まれ

・講演をお受け致します 出前講演(お問合せ096-287-8223)

 ・濱田龍郎個人ケイタイ 090-8402-2164


  


・・・ラーメンでボランティアするのは、食べる人の笑顔がうれしいから・・・
著書
     

・濱田龍郎自選詩集「親愛なる11人の友に捧ぐ」(文芸社刊、800円+税)
・詩と写真集「浦上の丘に登れば」(新波 書房1500円)
・詩と写真集「東日本見聞録」(新波 1000円)
・貧者の一灯(熊本日日新聞社) 手持ちありません、WEBで購入可能 
※著書のお申込は
 郵便振替 口座番号:01940−1−59572 加入者名:ボランティアバンク
 (口座振替を確認次第お送りしま す。送料無料)  
 著書売上げは全額を募金へ寄付しております
※「東日本見聞録」ダウンロード版(300円)ココ(FC2)

2016年5月4日 水曜日 うえ柳昌彦 あさぼらけ あけの語りびと より


 濱田龍郎作詞「偶成」 歌 加川良(カバー)


 濱田龍郎作詞「わたしの気持ち」 作曲歌大庭照子


 濱田龍郎作詞「ふるさとの歌」作曲歌 笹川満夫が映画「馬毛島クロス」で使用


濱田龍郎作詞「空から空まで」 作曲歌 種子島無鉄砲隊


 濱田龍郎作詞「今日もまた天国の一日」作曲歌 笹川満夫


※濱田龍郎プロフィール 西之表市出身 昭和19年6月生 
NPO法人ボランティア仲間九州ラーメン党(代表理事)、夢実行塾(塾長)、そよかぜ福祉作業所・そよかぜショップ(代表世話人)。
県立種子島高等学校卒業、森永乳業に入社。昭和54年退職後は食品卸業、スーパーマーケットを経営するも事情により会社を整理し、一家放浪の後ラーメン店を営み現在に至る。ラーメン出前で出会った知的障害者との交流がきっかけでボランティアを始め、雲仙普賢岳噴火、阪神淡路大震災、台風高潮災害、三宅島避難者支援にも参加する。
 平成元年から続いている障害者施設、老人ホームへのラーメン出張調理サービスは、災害地を含め延べ400カ所、6万杯を数える。
これらの活動を通じて知合った障害を持つ方々と共に、「そよかぜ福祉作業所」
「そよかぜショップ」を設置し彼らと共に働き共に楽しむ日々を送っている。
昭和60年、福ちゃんラーメン開業。平成元年、ボランティア仲間九州ラーメン党設立。
平成8年、厚生大臣表彰(阪神淡路大震災支援)。平成10年、そよかぜ福祉作業所設置。平成11年、熊本県認証第1号NPO法人設立。平成12年熊本日日新聞社主催「2000熊日ひのくに応援大賞」大賞受賞 (記事勿忘草さん)


講演をお受け致します 出前講演(お問合せ096-287-8223)
 (講演料は原則無料です、交通費、宿泊料金のご負担お願いします)
・実体験をもとにした福祉、ボランティアって何だろうなどについてお話させて
 いただきます。
・「濱田龍郎+そよかぜ福祉作業所に通う障がい者」コンビの講演好評を得る。
・2010年8月8・9日のNHKラジオ深 夜便放送についても好評です。
・「なぜ長崎には原爆ドームは無いの?」(平和についての話)
 浦上天主堂がなぜ残されずに壊され、新しく造られたのか
修学旅行生に被爆者の語り部(浜崎均さん)が、私の原爆詩を朗 読している
 ことなどについて話します。 
・「被爆マリア像に導かれてボランティアの道に』(福祉についての話)
  障害者の方々と共に働く現在の活動について話します。



※経歴<加盟団体>
熊本県手をつなぐ育成会(益城支部長) 熊本県福祉作業所連絡協議会相談役
きょうされん熊本支部会員   上益城農協準会員
益城町ボランティア連絡協議会会員  益城町商工会会員
益城メッセもやい市会員  <役職>2014年(平成26年)1月現在
特定非営利活動法人ボランティア仲間九州ラーメン党(理事長)
そよかぜ福祉作業所(代表)  熊本県文化福祉連絡協議会(会長)
 アスペクタ県民プロデューサー  

■ お店がないのですが、濱田さんはラーメン屋?
「福ちゃんラーメン」というお店をやってました。とは言ってもほとんど家内に任
せっきりで、私は、作業所やボランティアにかか りっきりでした。
ボランティアのやりすぎで店を潰したと言われるのが勲章だとさえ思っていました。
おかげさまで、出張支援ラー メンと作業所が軌道に乗り、2年前に店をたたむ
ことができました。

■現在では、出張ラーメンでしか、濱田さんのラーメンは食べられない
今では、養護学校の学園祭等をはじめ色々なイベントに呼んでいただいて
います。そこにお越しいただければ、有料ですが食べられま す。催しの内容
により値段は変わりますがほとんど材料費、高熱費、雑費程度の価格です。
利益が出た部分は、障害者支援やボラ ンティア(支援)ラーメンに回させていた
だいています。
グランメッセ熊本でくまもとラーメンまつりが開催第1回第2回と出店しました。  

■ ボランティアラーメンの味
基本的には、とんこつベースのみそ味なのですが、配る対象者によっては、
いろいろ変える場合もあります、流動食の方にはミキサーで「おかゆラーメン」
を作ります。
キザミ食のお年寄りには、小さく刻んだ「キザミラーメン」、糖尿病の方には、
「減塩ラーメン」だって作ります。
もともとは熊本ラーメンの王道、こってりとんこつ味だったのですが、とんこつ
ベースのみそ味に変わったのは、阪神大震災での支援がきっかけでした。
関西方面の方々には、とんこつスープは「匂いがきつすぎて食べられない」と
いったご意見がお年寄りを中心に多くありまして、困惑して思案したあげく、
とんこつスープに味噌を混ぜたところ、美味しいと評価をいただけたのです。
それ以来、日本のどこに行っても受け入れていただける味噌味を採用したのです。

■ ボランティアラーメンとは?
私は、ボランティアラーメンを日本一のラーメンと思っています。
日本中に、高級の食材や製法など、作り手こだわりのおいしいラーメンはある
と思いますが、私の提供するラーメンは、ラーメンに使ってくださいと食材を提供
していただく方々の思い、作り手の思い、そして食べていただく方々の思いの
融和したラーメン、命の重みを感じていただけるラーメンだからです。どこにも
負ける気がしません。
九州ラーメン党を通じてたくさんの素晴らしい出会いがありました。
そしてその出会いは、今も続いています。1つの出会いと感動がある限り、
私は、走り続けます。  「WEB情報誌『OKIKUMA』より」

■夢実行塾のお知らせ
塾の履歴
1994年(平成6年)4月 開講式: 塾顧問、鈴木健二氏講演会・地元紙取材記事
 
■ 夢実行塾塾の理念・目的
「人は人のために生きてこそ人。(あなたの夢の手伝い人)」
「自分の夢(計画)を語 れる人。実行する気がある人。」のための勉強会。
塾生は、自分の夢の実現のために自ら努力すること。又、他の塾生のため に、
自分が知り得た知識の限りを尽くしてアドバイスをすること。

■ 塾に入りたい方。塾の 支部を作りたい方
・誰でも入れます(但し、NPO法人が運営する勉強会ですので、法律に基づき、
反社会的活動団体、又、 団体に所属する個人の参加はできません)

・支部開設の手順(例)
 名称:夢実行塾・○○
 準備委員会(3名以上)・・日本全国が対象です。
 「夢実行塾・関西」(ホームページ管理責任者:勿忘草)に打診(申請)
 「夢実行塾・関西」が、申請書に推薦状を添えて本部へ申請する。
 本部(塾長、濱田龍郎)が認証書を発行する。
 開講式(「夢実行塾・関西」、又は本部が立ち会うことを条件とします。
 開講式以降の活動は各支部で「支部塾長」を決め、自主性に任せます。
(注)
・本部への直接の申請はできません。(
ホームページ はすべて「夢実行塾・関西」(作成者:RINAに於いて作成管理です。
・支部は、独立運営形態をとります。
・活動に対して本部からの指示はありません。
本部への負担金などは一切ありません。

■夢実行塾 塾の現在
・本部 (熊本県上益城郡益城町 福富772 NPO法人九州 ラーメン党)
○本部の仕事
@(塾生の夢の実現に 手を貸すこと)
  生涯学習「ふれあい詩人・創作の会」(機関誌発行)
本部が手を貸して出来 上がった著書
1996年(平成8年)「短歌集・晩白柚」(泉リツ著)・夢実行塾刊
 「この子と共に」(山口博美、さとみ著)・夢実行塾刊
 「写真と詩集・浦上の丘に登れば」(濱田龍郎著)・新波書房刊
1998年(平成10年)「濱田龍郎詩集・いい日」・宇城手をつなぐ育成会刊
2003年(平成15年)「九州ラーメン党物語(貧者の一灯資料草稿)」夢実行塾
2005年(平成17年)「貧者の一灯」(濱田龍郎著)・熊本日日新聞社刊
2007年(平成19年)「心の花」(車椅子の歌人・八本つぎえ著)・夢実行塾刊
2009年(平成21年)「聞いてよ私たちの思い」(そよかぜ作文集)・夢実行塾刊

A講演、卓話に出掛けること・・・
 福祉施設老人 ホーム学校、PTA,(保護者会)ロータリークラブ、など数百回

B支部作り
  「夢実行塾・種子島」・・・平成8年開設 種子島支部の活動履歴
※1996年(平成8年)より連続して「おじゃり申せ祭り」を開催。
2010年(平成22年)本部と共催で「種子島ふるさと芸術祭」(8月14〜20日)
「夢実行塾・玉名」1996年(平成8年)開設(不定期障がい者の方々の勉強会)
 「夢実行塾・関西 2010年(平成22年)10月」・ホームページ作成、管理人
 「夢実行塾・神奈川 2010年(平成22年)10月」
 「夢実行塾・秋田(準備中)」

■新たな塾開設の募集  期間:定めなし
資格:「自分たちの夢(計画)を語れる人たち。実行する気がある人たち」の
集まり。そして、「真面目にお互いの夢に対するアドバイスを行い、研鑽すること
の出来る人たち」の集まり。
■ 「夢実行塾・濱田賞」  塾生の顕著な活動を顕彰。
・対象内容:主宰者(創始者・濱田龍郎)がプロデュースする芸術展への出展
 参加、刊行物を対象。(書籍、ミュージシャン、活動内容など限定しない)
(例) 登録塾生が発表する芸術作品(過去、現在、未来)
・種子島ふるさと芸術祭(2010.8.14〜20)
・ながさき平和コンサート(2010.8.18)
・詩の朗読ライブin種子島(2010.9.26)
・愛のコンサートin益城(2010.10.26)
・アスペクタそよかぜピクニック (2011.6.4 )
・支部新設(3名以上で支部形成可)→ 活動計画書提出

■ 夢実行塾活動履歴
詩の朗読(+卓話)LIVE
 サブタイトル: 夢実行塾 濱田龍郎の「夢の語り部と語る旅」2010〜2011
2011年(平成23年)6月4日(日) 熊本・阿蘇野外劇場
 アスペクタ アスペクタそよかぜピクニック 実行委員長: 濱田龍郎
2010年(平成22年)10月26日(火) 熊本益城文化会館 はまだたつろう
 ・愛のコンサート 出演: 濱田龍郎・大庭照 子・星野ひな子
2010年(平成22年)10月 神奈川・綾瀬市 プライベート貸切ライブ 濱田龍郎
2010年(平成22年)9月26日(木) 種子島区民会館  濱田龍郎・西岡みち子・
 坂本千弘展示: 勿忘草詩集「想いが、思い出に変わる時」 絵手紙展 
2010年(平成22年)9月15、16日(水) 大阪・伊丹 プライベート貸切ライブ 出演
     

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